20180414

アールペッコの額






自分がこんなに欲張りとは知らなかった。
アールペッコの額、気がつくとこんなにたまってた。
見れば見るほど欲しくなる額なのだ。
廃材、拾った歯車。落ちていた錆鉄。
どれもこれもが魔法のように、そのままのワイルドさで
額に変身。しかも、写真じゃワイルドさが強く見えるかもだけど、これ実物見ると興奮します。
というのも、ひとつひとつの工夫とテクが。半端ない。
こんな塗りしてる!とかここに、こんな接着の仕方を!とか
経年変化の木の波打ちなんかが絶妙に組み合わせてあったり。
斜めどうしでさりげなく危うげに組み立てられているようでいて実はとてもしっかりとつくられていたり。
なんじゃ?この工作力は笑
と、みればみるほどたまらない額なのだ。
もちろん、自分だけで愛でて終わるわけないじゃーん。
これ、使うのだ。
ふふふ・・・・・・・。