20180520

梱包と制作と

interactiveの作品、最終チェック。大きい紙シートは梱包完了。梱包もそうだけど展示も、鉛筆の面を直にってのは毎度ヒヤヒヤする。ちょっとでも触れたら擦れちゃうから。でも、額のアクリル板越しじゃなくて、直に見てもらいたくて。ギャラリー檜での展示はそれができる貴重な機会。
そして、7月展示のための制作進行中。