20180628

ぼんやりただようなかに尖る針が見え隠れしている。それは骨か?というひとつの作業中のひとりごと。つまり溺れそうで溺れないよ。溺れるぎりぎりまで行くけれどさ。というふたつめのひとりごとね。そういう骨格が絵に見えた。というみっつめの独り言ちが現れた時にかかっていた曲。